ハメ撮り撮影OKなセフレを一瞬で作り出すノウハウ【初心者OK】

10.ハメ撮り撮影の体位・カメラアングル

ハメ撮り撮影をする際には、おなじ女の子を撮影するにしても、撮影するアングル・体位によって全く違ったハメ撮り動画が撮影できます。

というワケで『ハメ撮り撮影の体位とカメラアングル』について解説します。

ハメ撮りの体位①:バック・立ちバック

ハメ撮り撮影で一番楽に撮影できて、確実にエロい体位が「バック・立ちバック」です。後ろから主観映像で撮影すれば女性の顔も絶対に映らず「顔バレ防止」にもつながりますし、どんな女性でも後ろから突かれている姿はエロく映ります。

カメラアングルとしては、スマホ(またはカメラ)を手にもって撮影するか、固定カメラを置いて側面、または斜め前から撮影するのがいいですね!

ハメ撮りの体位②:騎乗位

主観映像で撮影するには、寝ながらの撮影になるので意外と難しいのが「騎乗位」での撮影です。自分で腰を振ると映像が乱れてしまいがちなので、できれば女の子に動いてもらうのがベストですね。

おっぱいの綺麗な形をしている女性であれば、騎乗位の撮影でもかなりエロい映像を撮影することができます。

スタイルのいい女性をハメ撮り撮影する際には、固定カメラを置いて横側、または斜め前からのカメラアングルで撮影してみましょう!

ハメ撮りの体位③:正常位

セックスでは定番の体位ですが、ハメ撮り撮影では意外と難しいのが「正常位」です。あなた自身が腰を振らないといけないためカメラがぶれやすく、さらに女性の胸が横に広がってしまい、ボディラインも汚く映りがち…。

正常位で綺麗なハメ撮り映像を撮影するのは難しいので、まずは寝バックか立ちバックあたりを試してみたほうが良いですね!

ハメ撮り撮影の体位④:鏡越しの立ちバック

カメラからの距離感も調節しやすく、楽に撮影できて確実にエロいのが、『鏡越しに撮影する立ちバック』です。

鏡越しというだけで、リアルなエロさの臨場感があり、揺れるおっぱいと後ろから突かれている姿がエロさを引き立てます。

ただし、鏡越しの立ちバックでは女の子の顔が映ってしまう角度になるので、マスクやアイマスクで顔を隠してあげるといいですよ!

ハメ撮り撮影の体位⑤:フェラ

ハメ撮り撮影でフェラに挑戦したいと思われるかもしれませんが、よほどの美人でなければ、フェラ顔はブサイクになりがちなのでNGです。

さらに、顔と性器がばっちり映り込むため、顔ばれのリスクもあります。

ハメ撮り撮影の体位⑥:パイズリ

Eカップ以上の巨乳の女の子とハメ撮り撮影できる場合には、ローションを使ったパイズリ映像の撮影に挑戦してみるのもいいですね。

顔は映らないアングルでカメラを固定して、パイズリやパイズリフェラをしてもらえば、ハメ撮り映像的にも美味しく映ります。

巨乳の女の子と巡り合った際には挑戦してみましょう!

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