ハメ撮り撮影OKなセフレを一瞬で作り出すノウハウ【初心者OK】

8.ハメ撮り撮影の交渉術

いきなりハメ撮り撮影をお願いしても、OKを貰えるケースは少ないと思います。ですから、ハメ撮り撮影OKをもらうための交渉術を解説していきます。

交渉術①:まずは相手の信頼を勝ち取る。

繰り返しになりますが、ハメ撮り撮影は『女の子との信頼の上に成り立つ行為』です。経験上、ハメ撮り撮影は初めてのセックスで切り出すのではなく、2~3回回数を重ねたうえで信頼を勝ち取ってから切り出したほうが成功確率があがります。

また、女の子のなかには「ハメ撮りは絶対にムリ!」と強い抵抗を示す人がいますが、その場合は深追いしない方が良いですね。

たとえ信頼関係が築けたとしても、ハメ撮りがダメな子はダメ。という感じです。

交渉術②:女性が安心できるルールを決める。

ハメ撮りで女の子が嫌がる一番の理由は、ハメ撮り撮影の動画がネットに流出し「顔バレ・身バレ」をしてしまう事です。

  • ①絶対に顔は撮影しない。
  • ②下着やバッグなど、個人を特定できるものは写さない。

上記のとおり、女の子の「身バレ・顔バレ」を防ぐための最低限のルールを決めたうえで、絶対に誰だかわからない状態で撮影することを約束すれば、比較的「ハメ撮り撮影OK」を貰いやすくなります。

ハメ撮り撮影のアングルを工夫して、下記のように顔は絶対に映らないシチュエーションを作ることで、ハメ撮り撮影でも身バレ・顔バレを防ぐことができます。

  • 接続部分だけを撮影する。(顔は絶対に映らない)
  • バックで後ろから撮影する。(顔は絶対に映らない)
  • マスクや前髪で顔を隠してもらう。

「顔だしはNG」でも「体だけならOK」という女の子もいますので、相手の女の子が安心できるルールを設定してあげるといいですね。

交渉術③:お小遣いをあげる。

撮影をさせてもらう代わりに、「5000円~1万円」くらいのお小遣い(撮影費)を手渡してあげることで、ハメ撮り撮影を快諾してくれる子もいます。

割り切り未経験の素人の女の子であれば、セックスをするだけで5000円~1万円が貰えるなら、それだけで大金です。

お金を渡してお願いするときのコツとしては、会う前に約束するのではなく、ホテルインしてから条件として交渉するほうがいいですね。

割り切りの女の子の場合には、素人(しろうと)の女の子よりも多め(1万~3万)くらいで交渉することになります。

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